株式会社エニトグループ
生成AI活用企業
【地方フルリモートOK/フレックス】技術に投資する企業文化(RubyKaigi 2025 Platinum スポンサー、Kaigi on Rails 2025 Gold スポンサー)/シニアサーバーサイドエンジニア募集
最終更新日:New
企業情報をみる職種
バックエンドエンジニア年収
800万円 〜 1,300万円利用技術
生成AIの活用状況
最終更新日:2025-05-26最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
プロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, GitHub Copilot, Gemini, CodeRabbit
生成AI活用状況の詳細
アルゴリズム開発では、GitHubCopilotおよびCodeRabbitを活用し、コードの自動補完・生成・レビューを活用し、エンジニアの生産性向上と最大化を図っており、ヒューリスティックな課題解決にはChatGPTやGeminiも活用を適宜実施しています。
また、プロダクトとしてもAIキャラやAIチャットなどの機能を鋭意開発しており、リリースを目指しています。
既にリリースしているプロダクトのAI機能としては、悪質ユーザーによるメッセージの自動パトロールはAIが行っており、自動検知を行い、メッセージ送付の防止や利用の停止などの対応をしています。
また、プロダクトとしてもAIキャラやAIチャットなどの機能を鋭意開発しており、リリースを目指しています。
既にリリースしているプロダクトのAI機能としては、悪質ユーザーによるメッセージの自動パトロールはAIが行っており、自動検知を行い、メッセージ送付の防止や利用の停止などの対応をしています。
仕事内容
■ プロダクトファースト志向で技術投資を惜しまない企業文化
当社は RubyKaigi 2025 に Platinum スポンサーとなることに加え、Kaigi on Rails 2025 には Gold スポンサー として参画しており、Ruby コミュニティ支援に本気で取り組んでいます。
このようなスポンサーシップは単なる広告投資ではなく、技術潮流と知見交流を取り込むための戦略的な技術投資と位置付けております。
社内でも技術情報の外部発信を重視しており、テックブログを頻繁に更新しております。
ナレッジ共有だけでなく、社外との対話を通じて技術力を磨き、発信力を高め続ける文化があります。
・参考資料:
‐ 【
開発環境
■技術スタック
-バックエンド:Ruby(Ruby on Rails)を中心に、施策開発・基盤改善・価値観マッチングロジックの実装まで幅広く対応。開発効率と変更容易性を重視した設計。
-フロントエンド:サーバーサイドレンダリングをベースに、HTML/CSS/JavaScript(jQuery)で管理画面やユーザー向け機能を開発。今後のUI改善・体験向上も継続中。
-インフラ:AWS(ECS、Fargate、Aurora、ElastiCache、S3)、Google Cloud(BigQuery)を中心としたクラウド基盤。TerraformによるIaC、Dock

