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✍️概要
AIコーディングツールの活用やバイブコーディングの浸透により、プロダクト開発のスピードは飛躍的に向上しています。
一方で、「速く作れることと、良い体験を設計することは両立できているのか?」と感じるエンジニアの方もいらっしゃるのではないでしょうか。
本イベントでは、デザインエンジニアとして活躍されているusagimaruさん、もっとさんをお迎えし、AI時代におけるUX設計についてお二人それぞれのご視点から20分ずつご発表いただきます。
機能実装のスピードが加速する今だからこそ、あらためて「ユーザーにとっての良い体験とは何か」を問い直すイベントを目指します。
当日のご参加を心よりお待ちしています。
🕛タイムテーブル
| 時間(バッファ込み) | セッションタイトル |
|---|---|
| 12:00~12:03 | オープニング |
| 12:03~12:23 | usagimaruさんご講演「設計と制作 意図を形に表す(仮)」 |
| 12:23~12:43 | もっとさんご講演「つくりかたを変えていく(仮)」 |
| 12:43~12:57 | 質疑応答 |
| 12:57~13:00 | クロージング |
🧑💻こんな方におすすめ
- AIコーディングやバイブコーディングを日常的に活用しながらも、「このUIで本当にユーザー体験は成立しているのか?」と感じているエンジニア
- プロンプトから成果物ができあがるまでのスピードは加速したが、ユーザーの体験設計にもこだわりたいと考えているエンジニア
- AIを使ったコーディングによって、機能追加や改善を重ねる中、重要なコードが埋もれていくことに違和感があるエンジニア
- usagimaruさん・もっとさんのご発信に関心があり、エンジニア視点でのUX設計を学ばれている方
☑️イベントのゴール
- ユーザーにとって良い体験を磨き込むという点で、自身の開発に活かせる知見が持ち帰れた
- AI時代においても、エンジニアがデザインやユーザー体験にこだわる意味や価値について、明確になった
- 今後もusagimaruやもっとさんのご発信からデザインについてやUX設計について学びたいと思った
