2027年、AIが前提になった環境でエンジニアはどう変わる? ~ファインディCEOが予測する、企業・エンジニア・市場に起こる変化~
✍️概要
AIの進化により、エンジニアリングやIT業界では、開発の進め方だけでなく、エンジニアに求められる役割や組織のあり方、ソフトウェアの価値まで変化し始めています。
2026年は、AIを「使うかどうか」ではなく、「AIをどう業務や開発に組み込むか」が問われる一年となりました。では、AI活用がさらに進む2027年には、どのような変化が起こるのでしょうか。
本イベントでは、ファインディCEOの山田が、2026年のエンジニア・IT業界を振り返りながら、2027年に起こり得る変化を考察します。AI活用による開発生産性、AI投資と成果、SaaSの価値、エンジニアの役割や採用市場、AIエージェントと組織・セキュリティなど、さまざまな観点からこれからの業界を捉えていきます。
2026年の変化を整理し、2027年のエンジニア・IT業界を考えるための視点をお届けします。
🕛タイムテーブル
| 時間(バッファ込み) | セッションタイトル |
|---|---|
| 12:00~12:05 | オープニング |
| 12:05~12:40 | 山田さんご講演 |
| 12:40~12:55 | 質疑応答(アンケートでいただいた事前質問にも回答予定です) |
| 12:55~13:00 | クロージング |
🧑💻こんな方におすすめ
- AIによって今後のエンジニアの役割や求められる能力がどう変わるのか知りたい方
- 現場で得られる情報だけではなく、経営者・事業側から見たエンジニア市場や開発組織の変化を知りたい方
- 2027年のAI活用を前提とした開発組織づくりや、業界全体の傾向がどうなるのか情報を得たい方
☑️イベントのゴール
- 2027年に起こり得る変化を知り、自分のキャリアや所属する組織について今後何をしていくか考えるヒントを得られた
- 「AI時代にエンジニアとして、どのような価値を発揮していくか」を考えるきっかけを得られた
- 「AIそのものの進化」だけを見るのではなく、AIによって人・会社・ソフトウェアのあり方がどう変わるのかという視点を持ち帰れた
- 経営者が市場や組織の変化をどのように捉え、何を重要視しているのかを知ることができた

.jpg&w=3840&q=75)
.png&w=3840&q=75)

.png&w=3840&q=75)
