職種
バックエンドエンジニア年収
800万円 〜 1,600万円利用技術
- Go
- MySQL
- BGP
生成AIの活用状況
最終更新日:2025-06-10最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, GitHub Copilot, Notion AI
生成AI活用状況の詳細
一部、生成AIをクラウドサービスとして開発している部分もあります。
社内では、開発しているサービスに非常に高いセキュリティが求められるという性質上、ガイドラインや一定の確認フローを定義するなど活用方法に細心の注意を払いながらも、生産性向上のためにいくつかのLLMの活用を推進しています。ChatGPTはEnterprise版を全社導入。別途GitHub CopilotやNotion AIを使えるようにしております。他のAIサービスも、ガイドライン厳守の下利用可能となっています。
社内では、開発しているサービスに非常に高いセキュリティが求められるという性質上、ガイドラインや一定の確認フローを定義するなど活用方法に細心の注意を払いながらも、生産性向上のためにいくつかのLLMの活用を推進しています。ChatGPTはEnterprise版を全社導入。別途GitHub CopilotやNotion AIを使えるようにしております。他のAIサービスも、ガイドライン厳守の下利用可能となっています。
仕事内容
さくらインターネットでは、"「やりたいこと」を「できる」に変える" をビジョンに掲げています。本ポジションでは、さくらのクラウドの仮想ネットワーク基盤を担当するエンジニアを募集します。仮想ネットワーク基盤は、さくらのクラウドをはじめとする各種リソースを相互接続するネットワーク基盤の設計・開発・提供に責任を持ちます。ハードウェア・ソフトウェア双方のネットワーク構成要素を抽象化し、いわゆる仮想プライベートクラウド (VPC) 機能をはじめ、ロードバランサー、ネットワークセキュリティ、閉域網接続などの機能を一貫した形で提供します。
2026年3月には、さくらのクラウドが国産パブリッククラウドとしてガバメントクラウドへ正式採択されました。しかし、これは私たちにとってゴールではなく、より多くのお客様に選ばれるクラウドへ進化していくための新たなスタートラインです。新機能開発だけでなく、品質・信頼性の向上、従来システム・機能からの移行など、仮想ネットワーク基盤領域にはさまざまな技術的チャレンジがあります。本ポジションで採用された方は、機能開発のみならず、仮想ネットワーク基盤のアーキテクチャ設計や技術選定、プロダクトの進化を主体的に推進することが期待されています。
【具体的には】
・さくらのクラウドの仮想プライベートクラウド (VPC) 機能の設計・開発・運用
・ロードバランサー、NAT、ファイアウォール、VPNといった、仮想ネットワークファンクションの設計・
開発環境
ネットワーク関連
・Linuxカーネル
・Open vSwitch
・BGP
・EVPN-VXLAN
・FRRouting
ソフトウェア開発関連
・Go
・MySQL
インタビュー
開発環境や技術選定等に関する特集記事
この企業が掲載されている求人特集
求人の特徴
利用技術
- Go
- MySQL
- BGP
趣向性
- 法人顧客向けサービスの開発
- 技術力・専門知識の獲得
- 職場の一体感
- これまでにない挑戦
- 新しい取り組み・技術の活用
- サービス企画・提案業務への参加
- 最後までやり抜く責任感
- 自ら主体的に取り組む姿勢
- 周囲とのコミュニケーション
- 部下・メンバーのサポート
- 継続的な改善活動
- ロジカルさや問題解決能力
- ネットワーク
- セキュリティ
- ビッグデータ・データ解析
- サービスの運用・保守
- サービスの仕様策定・設計




