職種
AI・LLMエンジニア年収
700万円 〜 1,400万円利用技術
生成AIの活用状況
最終更新日:2025-07-24最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
生成AIモデルの開発・LLM技術の研究開発を行っているプロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, GitHub Copilot, Claude, Gemini, Cursor, Devin, Dify
生成AI活用状況の詳細
DevinやClaude Code、Cursorなどを活用して開発作業の効率化を図っており、さらにChatGPTやGeminiをはじめとするチャット型AIによる業務支援、NotebookLMやPLAUD.AIによる議事録の要約・文字起こし、n8nやDifyによる業務プロセスの自動化、またGithub CopilotやJetBrains AI Assistantといったコーディング支援ツールを併用することで、日常の業務を幅広くAIで強化しています。
仕事内容
私たちは、サプライチェーンの奥深くに潜む"見えないリスク"を可視化し、「モノが届く当たり前」を守るサプライチェーンリスク管理(SCRM)SaaS「Resilire(レジリア)」を開発・提供しています。
そして、今プロダクトの三柱の一つとして特に注力しているのが、そのオプション機能にあたる「Resilire AI Agent」です。Resilire AI Agent は、Google ADK 上に構築したマルチエージェントが、Resilire独自の構造化されたサプライチェーンデータ(多階層の取引・拠点・部品依存の関係)に加え、災害による影響情報やサプライヤーへのアンケート回答などを横断的に辿り・読み解き、サプライチェーンリスクの把握・分析を支援するものです。
最新AIの動向を探索し、プロトタイピングから評価までを高速で回して提供価値を形にしていきます。実在する業務システムの上で、非決定論的なエージェントを"設計で"信頼できるものにする—まだ世に定石のないこの領域を切り拓く環境です。
本募集は、これらAIプロダクト群(本番運用中の Resilire AI Agent、MCP基盤 等)の0→1を、エンジニアとして手を動かしながら担うポジションです。重視するのは経験年数よりも、「圧倒
開発環境
Frontend:TypeScript, React
Backend:Go (API), Python (Crawler)
Database:Cloud SQL (PostgreSQL), BigQuery
Infrastructure:Google Cloud (GCP), GKE (Kubernetes), Terraform
Monitoring:Sentry
Design/Whiteboard:F
