職種
バックエンドエンジニア年収
519万円 〜 706万円利用技術
- C#
- Python
- SQL
- AWS
- AWS Lambda
生成AIの活用状況
最終更新日:2025-03-31最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
生成AIモデルの開発・LLM技術の研究開発を行っているプロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, LangChain, GitHub Copilot, Azure OpenAI Service, Gemini
生成AI活用状況の詳細
JMDCでは、生成AIを活用したサービスの企画・設計・開発を行っています。また、社内ではChatGPTやGitHub Copilotを活用して、コーディングやリサーチ、資料作成など業務の効率化を推進しています。
仕事内容
【募集背景】
現在、当社の強みである健康保険組合・共済組合データは、当初目標であった2,000万人(総人口約15%)を達成し、国内最大級の規模を誇ります。この膨大な医療ビッグデータを活用し、私たちは「生活者個々のヘルスリテラシー向上(PHR/パーソナル・ヘルス・レコードの実現)」や「医師の貴重な医療スキル・リソースの最適配分」に繋げることで、医療費の健全化を目指しています。
この大きなミッションを達成するためには、保有するビッグデータを活用するための継続的なシステム開発が不可欠です。そこで今回、私たちの未来を共に創り上げるエンジニアを募集しています。
【ミッション】
日
開発環境
クラウド:AWS (Glue, ECS, Lambda, StepFunctions, Redshiftなど)
言語:Python, SQL, C#, VB.NET
DB:PostgreSQL, Oracle, Amazon Redshift
インフラ管理:CloudFormation, Docker
ソースコード管理:GitHub
コミュニケーション:Slack, Confluence
AI:Gemini、Copilot
この企業が掲載されている求人特集
求人の特徴
利用技術
- C#
- Python
- SQL
- AWS
- AWS Lambda
- Amazon Redshift
- AWS Glue
- PostgreSQL
- Oracle
- Docker
- Gemini
- GitHub
- Slack
- Confluence
趣向性
- サービス企画・提案業務への参加
- 自ら主体的に取り組む姿勢
- 継続的な改善活動
- ビッグデータ・データ解析
- サービスの仕様策定・設計
- 技術力・専門知識の獲得
- 職場の一体感
- 新しい取り組み・技術の活用
- 成果に対する意識
- ロジカルさや問題解決能力
- サービスの運用・保守
