ストックマーク株式会社
生成AI活用企業
AI R&Dエンジニア(VLM・マルチモーダル / LLM新規事業)【図面や図表を含む高度なドキュメント構造化を推進】VLMの実運用化に向けたパイプライン構築と精度改善
最終更新日:New
企業情報をみる職種
AI・LLMエンジニア年収
750万円 〜 1,300万円利用技術
生成AIの活用状況
最終更新日:2026-01-11最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
生成AIモデルの開発・LLM技術の研究開発を行っているプロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, LangChain, GitHub Copilot, LLM, Amazon Bedrock, Azure OpenAI Service, Claude, Gemini, CodeRabbit, Cursor, Devin, Perplexity, Dify, AI Agent, Claude Code, RAG, LLMOps, OpenAI API, 強化学習
生成AI活用状況の詳細
ストックマークは自社にて1000億パラメーターのLLMの開発をしており、自社モデルを保有しています。自然言語処理専門のリサーチチームが10名ほど在籍しており、国際論文や学会にも論文を出しております。
またソフトウェア開発においても生成AIを活用しており、Code Rabbitを用いたコーディングの最適化やDevinの利用なども進めています。
またソフトウェア開発においても生成AIを活用しており、Code Rabbitを用いたコーディングの最適化やDevinの利用なども進めています。
仕事内容
【現状の課題】
エンタープライズ向けのPoCプロジェクトが増加する中、テキスト情報だけでなく図面・図表を含むドキュメントの活用ニーズ(Visual RAG)が急増しています。VLM(Vision-Language Model)の活用が鍵となりますが、実運用に向けては「精度・コスト・速度・信頼性」の面で多くの課題があります。
現在、VLMを活用したドキュメント構造化のPoC実施から、それを安定した機能としてプロダクトに組み込むための運用改善、パイプライン構築を担うR&Dリソースを強化したいと考えています。
【業務内容】
V
開発環境
[使用言語/フレームワーク]
Python、TypeScript、Vue.js 、Node.js
[コンテナ]
Docker
[IaC]
Terraform
[クラウド]
AWS, Azure


